
ハンズホームの家づくりは常にワンランク上の高性能住宅を目指しているため家づくりを科学的に考え、設計施工をいたしております。
お客様の間取り(平面図)、立面図が出来上がると同時に各地域の選定と断熱材の選定と厚さ、開口部(窓、玄関、ガラスの仕様など)仮決定し目標の熱損失係数(Q値)が出ているか熱計算をします。
目標の熱損失係数(Q値)にならない場合は断熱材の厚さの検討しながら目標のQ値になるように変更いたします。
その結果、暖冷房の負荷計算が可能となりエコノミーでエコロジーな暖冷房を設置を可能といたします。
科学的に造る根拠として 左のフロー図の基づいて建設されますが第三者機関による各計算書および各機器によるお客様立会の上、住宅性能証明書をお渡ししております。
住宅性能証明書には
断熱性能、気密性能、換気性能、耐久性能、暖冷房についての証明書及び詳細な計算書が第三者機関より発行されます。
以下の書類が住宅性能証明書とともに添付されます。
できるだけ住宅を科学的に・・と考えるハンズホームの高性能住宅に対するこだわりです。